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◇平成28年の第34回「清流会」総会・懇親会 が開催されました。ご協力ありがとうございました。
 日時:平成28年6月25日(土) 午後5時
 会場:ホテル「スクワール麹町」(千代田区)


 詳しくは、下記のリンクをクリックしてご覧ください。
▽ 第34回清流会総会・懇親会1.議事
▽ 第34回清流会総会・懇親会2.会長あいさつ
▽ 第34回清流会総会・懇親会3.来賓あいさつ

◇「清流会」公式ページを移転・リニューアル しました。ご了承ください。なお、FC2カウンターは、2011年5月5日に設置しました。

 平成23年度、本別高校は創立70周年を迎えました。本別高校同窓会のホームページは下記URLをご覧ください。
◇本別高校同窓会
http://www.honbetsu.hokkaido-c.ed.jp/dousoukai/conference2011.html

◇「ふるさと東京本別会公式ページ」 関連のサイトです。ご覧ください。
http://hombetu.exblog.jp/

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帯南商高スケート部の東出監督,定年で一区切り

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帯広南商業高校=2017年2月撮影

 スピードスケートの高木美帆選手や姉の菜那選手ら日本を代表する選手を育ててきた帯広南商業高校の 東出俊一監督が3月末で定年 を迎えます。
 4月から外部コーチとして指導を続けるが,教員として全国高校選抜大会を一つの区切りと考えています。
 1956年,足寄町で生まれ,中学生まで夏は野球,冬はスピードスケートに励みました。 社会科の教諭として日光東中学校,士幌高校で教壇に立ち,帯南商高校には1991年に赴任し,その後スケート部を発足させました。

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士幌高校=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が,「帯南商高スケート部の東出監督,今春定年でひと区切り」 と伝えています。


 スピードスケートの高木美帆選手(日体大)や姉の菜那選手(日本電産サンキョー)ら日本を代表する選手を育ててきた帯南商高の東出俊一監督(60)が3月末で定年を迎える。4月から外部コーチとして指導を続けるが,教員として全国高校選抜大会(11,12日・明治北海道十勝オーバル)を一つの区切りと考えている。

 1956年,足寄町生まれ。中学生まで夏は野球,冬はスピードスケートに励んだ。苫小牧工高ではインターハイ5位,法大でインカレの5000メートルと1万メートルで優勝。教員1年目に旧ソ連(現ロシア)での国際大会出場を最後に競技を退き,指導の道に入った。社会科の教諭として日光東中,士幌高で教壇に立ち,帯南商高には91年に赴任,その後スケート部を発足させた。

 「世界の舞台で戦う喜びを経験させてあげたい」。日の丸付きのジャージーに身を包んだ際の高揚感を指導の原動力としてきた。世界のほか,インターハイの学校対抗の優勝も目標に置いた。98年のインターハイで初めて優勝者を出し,2014年には念願の学校対抗アベック制覇を果たした。

-略-

(北雅貴) 


以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年02月10日10時29分の記事の記事

幕別町図書館,高等養護学校お薦め本コーナー

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幕別町図書館=2016年8月撮影

 幕別町図書館本館に, 中札内高等養護学校幕別分校生徒が選んだ 「おすすめ本」紹介コーナー が登場しました。
 「作業学習」の一環で,今年で2年目の取り組みになります。
 2月17日に生徒15人と「作業学習」を担当する教員4人が選んだ計19冊を,自作の紹介カードも添えて館内に設置しました。

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中札内高等養護学校幕別分校=2016年8月撮影

 十勝毎日新聞が,「高等養護学校生のお薦め本コーナー登場 幕別町図書館」 と伝えています。


 【幕別】町図書館本館に,中札内高等養護学校幕別分校(西田裕一校長,生徒41人)生徒が選んだ「おすすめ本」紹介コーナーが登場した。

 同校1年生(15人)の作業学習の一環で,今年で2年目の取り組み。図書館職員とは違った視点で選んだ本を,随時入れ替えながら常設で展示する。

 17日に生徒15人と作業学習を担当する教員4人が選んだ計19冊を,自作の紹介カードも添えて館内に設置した。

 西尾維新著の「花物語」を選んだ佐伯翔哉さんは「バスケットボールの対決シーンが面白い」と話し,坂本龍馬に関する本を選んだ古谷裕太さんは「自分が一番好きな偉人」と紹介した。

-略-

(眞尾敦)


以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年02月20日6時30分の記事の記事

道教委予算案,帯広養護学校改修,高校生奨学金拡充

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帯広養護学校=2016年5月撮影

 2月17日,北海道教育委員会は,2017年度の道予算のうち教育関係分を発表しました。
 十勝関係では, 帯広養護学校の改修 に着手し,施設の長寿命化を図るため今夏から2年間,外壁,屋上防水,設備などの大規模な内部改修に取りかかります。
 また,高校生の 奨学給付金拡充 に14億3949万円を盛り込み,給付額を増額します。

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北海道 教育庁=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が,「帯広 養護学校改修へ 高校生奨学金を拡充 道教委予算案」 と伝えています。


 【札幌】道教委は17日,2017年度の道予算のうち教育関係分を発表した。十勝関係では,帯広養護学校の改修に着手。施設の長寿命化を図るため今夏から2年間,外壁,屋上防水,設備などの大規模な内部改修に取り掛かる。

 今年度から改修が進む帯広盲学校は新年度の完成を予定。また,内部改修2年目となる新得高等支援学校は,出願者増などに対応するため新年度は教室の間仕切り工事などを進める。

 歳入は929億8865万円で前年度比17・9%減。歳出は4033億7740万円で同15・7%減。道費負担していた札幌市内の教職員給与を政令市の札幌市へ移す制度改正に伴い,大幅減額した。歳出は同改正分を除くと0・6%減でほぼ前年並みとなる。

-略-

 このほか,高校生の奨学給付金拡充に14億3949万円を盛り込み,給付額を増額する。

-略-

(道下恵次)


以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年02月18日9時58分の記事の記事

白樺学園高吹奏楽部,芽室町議会で演奏

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芽室町議会(町役場)=2016年8月撮影

 2月18日, 白樺学園高校吹奏楽部による 「議場アンサンブルコンサート」 が,芽室町役場庁舎内の議場で開かれました。
 議場での演奏は芽室町では初めてで,クラリネット四重奏とサックス四重奏を披露しました。
 芽室町議会と白樺学園高吹奏楽部生徒20人との意見交換会に先立ち開催され,傍聴席の町民15人,議場の議員,吹奏楽部の生徒合わせて約30人が鑑賞しました。

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白樺学園高校=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が,「議場でアンサンブル 芽室 白樺学園高吹奏楽部」 と伝えています。


 【芽室】白樺学園高校吹奏楽部(難波望香主将)による「議場アンサンブルコンサート」が18日,町役場庁舎内の議場で開かれた。議場での演奏は同町初。クラリネットとサックスによる四重奏の優しい音色が議場に響いた。

 同日開かれる町議会(広瀬重雄議長)と同部生徒20人との意見交換会に先立ち開催。傍聴席の町民15人,議場の議員,同部の生徒合わせて約30人が鑑賞した。

 顧問の山本睦人教諭が名調子の司会で楽器の特徴や演奏する曲などを解説。クラリネット四重奏では,2年生の箕浦楓恋さん,佐藤玲菜さんと1年生の藤井美羽さん,北田ひとみさんがディズニーから「ハイホー」「ティコ・ティコ」「ビビディ・バビディ・ブー」を演奏した。

 サックス四重奏では1年生の松本春菜さん,島田実奈さん,三浦友里愛さんと鈴木珠里教諭が「Under The Sea」「千と千尋の神隠しメドレー」「ピンクパンサー」がアンサンブルを披露した。

-略-

(村西信一通信員)


以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年02月19日20時30分の記事の記事

十勝管内高校生絵画作品展,入賞作品が決定

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藤丸7階「勝毎サロン」=2017年2月撮影

 十勝管内の高校生を対象にした 「第13回十勝管内高等学校生徒絵画作品展」の 入賞作品が決定 しました。
 作品展には,管内の10校から61点の出品があり,2月10日に十勝毎日新聞社で審査会が開かれました。
 最優秀賞には,帯広大谷高校1年の庄司優花さんの油彩「光,笑み」が選ばれました。
 庄司さんを含む7点が優秀賞や審査員特別賞に入賞,13作品が佳作に選ばれました。
 なお,作品の展覧会は,藤丸7階の「勝毎サロン」で行われます。

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帯広大谷高校=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が,「最優秀賞に帯大谷1年の庄司さん 管内高校生絵画作品展」 と伝えています。


 十勝管内の高校生を対象にした「第13回管内高等学校生徒絵画作品展」(NPO十勝文化会議,十勝毎日新聞社主催)の入賞作品が決まり,最優秀賞には庄司優花さん(帯広大谷高校1年)の油彩「光,笑み」が選ばれた。

 今回の作品展には,管内の10校から61点の出品があった。審査会は10日に十勝毎日新聞社で開かれ,全てが入選し,うち庄司さんを含む7点が優秀賞や審査員特別賞に入賞,13作品が佳作に選ばれた。審査は同NPOの瀧川秀敏美術部会長ら3人が務めた。

 最優秀賞から佳作までの入賞作品は本紙面で紹介する。作品の展覧会は帯広市内の勝毎サロン(藤丸7階)で前期(2月23~28日)と,後期(3月2~7日)の2回行う(3月1日は定休)。午前10時~午後6時半(最終日は午後4時まで)。水曜定休。(大木祐介)

 その他の入賞・入選者は次の通り。(敬称略)

▽優秀=岡田悠理乃(帯広南商業高校1年)上嶌真綾(帯広柏葉高校1年)増田雪花(帯広三条高校2年)
▽審査員特別賞=重堂百恵(帯広柏葉高校1年)大島永遠(同)芽村茉以(清水高校3年)

-略-



以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年02月14日14時26分の記事の記事

冬季アジア,高木美帆選手2冠

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冬季アジア札幌大会記念貨幣ポスター=2017年2月撮影

 2月21日,冬季アジア札幌大会はスピードスケート競技2日目,明治北海道十勝オーバルで女子1500Mを行い,帯広南商業高校出身で日本体育大学の高木美帆選手が,1分56秒07のリンク記録,大会記録,アジア記録で優勝して金メダルを獲得しました。
 高木美帆選手は,前日の3000M制覇に続いて 2冠を達成 しました。

 1500Mでは,中札内中学校出身で富士急の押切美沙紀選手が銀メダル,高木美帆選手の姉で帯南商高出身,日本電産サンキョー所属の高木菜那選手が3位に入り,十勝勢が上位を独占しました。

 ただし,3位に入った高木菜那選手は,残念ながら,銅メダルを受け取ることができませんでした。
 その理由は,アジア大会の規定で,同一種目でメダルは1カ国2個までとされており,4位も日本の佐藤綾乃だったため,5位の中国選手が繰り上がって,表彰式で銅メダルを受け取ることになったからです。
 なお,高木菜那選手の順位に変更はないとのことです。何だか,すっきりしない規定に,「?」です。

 日本勢は,この日に実施された男女4種目全てで優勝を飾りました。

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帯広南商業高校=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が,「高木美2冠,押切銀 女子1500M冬季アジア」 と伝えています。


 冬季アジア札幌大会はスピードスケート競技2日目の21日,明治北海道十勝オーバルで女子1500メートルを行い,高木美帆(日体大-帯南商高出)が1分56秒07のリンク記録,大会記録,アジア記録で優勝して金メダルを獲得,前日の3000メートル制覇に続いて2冠を達成した。同1500メートルは押切美沙紀(富士急-駒大苫小牧高,中札内中出)が銀メダル,高木美の姉の菜那(日本電産サンキョー-帯南商高出)が3位に入り,十勝勢が上位を独占。4位に佐藤綾乃(高崎健大)が入った。

-略-



以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年02月21日13時46分の記事の記事

米国の“ミスター豆腐”雲田さん,母校足寄高で講演

ヒラリー・クリントンW
参考写真:ヒラリー・クリントン=2009年
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%B3

 2月7日,足寄町出身で 「ミスター豆腐」と呼ばれる 雲田康夫さん が,母校の足寄高校で講演し,「社会で羽ばたくには情熱が大切」と語り掛けました。
 雲田さんは足寄高校の3期生で,青山学院大学を卒業し,1966年に森永乳業入社し,1985年から米国に渡り豆腐の販売拡大に尽力しました。
 雲田さんは,渡米した32年前には豆腐が受け入れられなかったのですが,「ヒラリークリントンさんが豆腐はヘルシーと発言したことで広まり,注文の電話が1週間鳴り響いた。」と振り返りました。

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足寄高校=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が,「米国で活躍“ミスター豆腐” 雲田さんが足寄高で講演」 と伝えています。


 【足寄】「ミスター豆腐」と呼ばれる足寄町出身の雲田康夫さん(75)が7日,母校の足寄高校(林満章校長)で講演し,「社会で羽ばたくには情熱が大切」と語り掛けた。

 雲田さんは同校(3期),青山学院大卒。1966年に森永乳業入社,85年から米国現地法人社長,豆腐の販売拡大に尽力した。

 渡米した32年前,雲田さんは「冷や奴のかつお節の動きやしょうゆのしょっぱさで売れなかった」と豆腐が受け入れられなかった状況を説明。売れるきっかけについて「ヒラリークリントンさんが豆腐はヘルシーと発言したことで広まり,注文の電話が1週間鳴り響いた」と振り返った。

-略-

 講演会は同校のキャリア教育として実施。1,2年生92人と一般から約20人が聴講した。
(木村仁根)


以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年02月08日14時30分の記事の記事

冬季アジア女子,高木美帆選手がメダル2つ獲得

高木美帆
参考:高木美帆選手
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%9C%A8%E7%BE%8E%E5%B8%86

 2月の20,冬季アジア札幌大会のスピードスケート競技は初日,明治北海道十勝オーバルで女子3000Mが行われました。
 帯広南商業高校出身で日本体育大学の高木美帆選手が,4分5秒75の大会新記録,アジア新記録でで優勝し, 今大会十勝勢初の 金メダル に輝きました。
 高木選手は,この日の女子1000Mでも,1分15秒19(リンク新記録,アジア新記録,大会新記録)で優勝した小平奈緒選手に次いで,1分15秒31(同)で銀メダルを獲得しています。

帯広空港1702 (21)
冬季アジア札幌大会PR板
=2017年2月,帯広空港で撮影

 十勝毎日新聞が,「高木美帆快勝,金メダル 冬季アジア女子3000M」 と伝えています。


 冬季アジア札幌大会のスピードスケート競技は初日の20日,明治北海道十勝オーバルで女子3000メートルを行い,高木美帆(日体大-帯南商高出)が4分5秒75の大会新記録,アジア新記録で優勝,今大会十勝勢初の金メダルに輝いた。

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 高木は最終組で登場,最後までラップを落とさない圧倒的な滑りを見せ,会場の大歓声を浴びながらトップタイムでフィニッシュすると大きく両手を掲げた。高木はこの日の女子1000メートルでも銀メダルを獲得している。


以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年02月20日16時33分の記事の記事

帯広柏葉高岩崎さん,全国書道コンで準大賞

西嶽華山廟碑W
参考写真:『西嶽華山廟碑』(せいがくかざんびょうひ/部分)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E7%AD%86%E8%B7%A1%E4%B8%80%E8%A6%A7

 第22回全日本高校書道コンクールで, 帯広柏葉高校書道部で1年の 岩崎ななみさんが準大賞 の「準開通褒斜道刻石(かいつうほうやどうこくせき)賞」に輝きました。
 コンクールは半紙と画仙紙の作品が対象で,今回は全国333校から計1万6233点が寄せられ,最高賞の大賞に64点,第2席の準大賞には142点が選ばれました。
ました。
 岩崎さんの作品は,中国の「褒斜道」という道のトンネル内部に彫られた碑文「開通褒斜道刻石(かいつうほうやどうこくせき)」の一文を半紙に臨書しました。


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帯広柏葉高校=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が,「全国書道コンで準大賞 帯柏葉1年の岩崎さん」 と伝えています。


 第22回全日本高校書道コンクール(全日本書道教育振興協会主催)で,帯広柏葉高校書道部の岩崎ななみさん(1年)の作品が準大賞の「準開通褒斜道刻石(かいつうほうやどうこくせき)賞」に輝いた。岩崎さんは「入賞するとは思っていなかった。頑張って書いた作品なのでうれしい」と受賞を喜んでいる。

 同コンクールは半紙と画仙紙の作品が対象で,今回は全国333校から計1万6233点が寄せられた。隷(れい)書創作や木簡など部門ごとに表彰され,最高賞の大賞に64点,第2席の準大賞には142点が選ばれた。
受賞した作品

 岩崎さんの作品は,中国の「褒斜道」という道のトンネル内部に彫られた碑文「開通褒斜道刻石」の一文を半紙に臨書した。冬休み前の昨年10,11月に取り組んだ。当初は思うように書けず,「できるだけ毎日書き続けるようにした。完成までに100枚以上は書いた」という。

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 帯広柏葉高校は団体賞で優良校に選出された。(松田亜弓)

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以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年02月17日9時42分の記事の記事