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◇平成28年の第34回「清流会」総会・懇親会 が開催されました。ご協力ありがとうございました。
 日時:平成28年6月25日(土) 午後5時
 会場:ホテル「スクワール麹町」(千代田区)


 詳しくは、下記のリンクをクリックしてご覧ください。
▽ 第34回清流会総会・懇親会1.議事
▽ 第34回清流会総会・懇親会2.会長あいさつ
▽ 第34回清流会総会・懇親会3.来賓あいさつ

◇「清流会」公式ページを移転・リニューアル しました。ご了承ください。なお、FC2カウンターは、2011年5月5日に設置しました。

 平成23年度、本別高校は創立70周年を迎えました。本別高校同窓会のホームページは下記URLをご覧ください。
◇本別高校同窓会
http://www.honbetsu.hokkaido-c.ed.jp/dousoukai/conference2011.html

◇「ふるさと東京本別会公式ページ」 関連のサイトです。ご覧ください。
http://hombetu.exblog.jp/

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士幌高校生,道の駅で「利きソフト」

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道の駅「ピア21しほろ」=2017年8月撮影

 11月26日,士幌高校畜産専攻班の乳牛班3人が,道の駅「ピア21しほろ」で,自ら作った ソフトクリームを販売 します。
 道の駅で扱われているソフトとセット販売で,イベント名は「利きソフトクリーム」で,生徒は「2種類のソフトクリームを味わって」と呼び掛けています。

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士幌高校=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が,「道の駅で『利きソフト』 士幌高生が企画販売」 と伝えています。


 士幌高校畜産専攻班(前多唯衣班長,8人)の乳牛班3人が,26日午前9時から道の駅「ピア21しほろ」で,自ら作ったソフトクリームを販売する。道の駅で扱われているソフトとセット販売で,イベント名は「利きソフトクリーム」。生徒は「2種類のソフトクリームを味わって」と呼び掛けている。

 士幌高校生がソフトクリームを作るのは初めて。今年度は士幌高校産の生乳に付加価値を付ける取り組みを行っており,町産業振興課や道の駅でレストランなどを運営するat LOCAL(堀田悠希社長)の協力を得て実施することにした。

 販売するのは畜産専攻班3年の前多さん,角田穂乃絵さん,2年の田川幹さんの3人。

 今回は道の駅で販売されているソフトクリームと士幌高校オリジナルのソフトクリーム2種類をセットで振る舞う。普段よりも小さめのサイズで300円で2種類味わうことができる。

-略-



以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年11月23日 13時45分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201711/20171123-0027974.php

東北海道高校ユースサッカー,帯広大谷高初優勝

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帯広大谷高校=2014年8月撮影

 11月11,12の両日,サッカーの 第6z回東北海道高校ユース新人(U-17)大会 が,白樺学園高グラウンドで行われました。
 帯広大谷高校が,FW吉田神選手のゴールなどで北見北斗高校を延長戦の末に 2-1で破り, 初出場で優勝 を飾りました。

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北見北斗高校=2017年8月撮影

 十勝毎日新聞が,「帯大谷初優勝 東北海道高校ユースサッカー新人大会」 と伝えています。


 サッカーの第6回東北海道高校ユース新人(U-17)大会(十勝地区サッカー協会など主催)が11,12の両日,白樺学園高グラウンドで行われ,帯大谷がFW吉田神(2年)のゴールなどで北見北斗を延長戦の末に2-1で破り,初出場で優勝を飾った。今大会には道東各地区予選の上位と,各地区FAリーグU-18(前期)の上位の計8校が出場し,トーナメントで争った。十勝地区予選で優勝した帯北は1回戦で釧路北陽に敗れた。

 帯大谷は1,2年生の部員37人の中から選抜した25人(2年生15人,1年生10人)で今大会に臨んだ。10月の地区予選では準決勝で池田に敗れて3位となり,今大会はFAリーグ枠での出場だったが接戦を勝ち上がった。

 1回戦では網走南ケ丘に1-0,続く準決勝は根室に3-1で勝利した。迎えた北見北斗との決勝は前半を0-0で折り返し,後半15分に先制を許したが,その10分後にセットプレーからFW岩瀬竜介(2年)が同点ゴールを決めて試合を振り出しに戻した。延長戦は後半残り時間3分で吉田が値千金の決勝ゴールを奪い逆転優勝した。

-略-

(内形勝也)


-略-


▽決勝
帯大谷 2(0-0 1-1 延長 0-0 1-0)1 北見北斗


以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年11月20日10時08分の記事の記事

上士幌高校,「上士幌学」報告会へ準備 

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上士幌生涯学習センター=2017年8月撮影

 11月16日,上士幌高校の3年生が町の文化や産業などを学ぶ 選択授業「上士幌学」 が開かれました。
 12月14日に町生涯学習センター「わっか」で行われる活動報告会に向けて,調理班,活動資料班,PR班の3グループがそれぞれ準備に取り組みました。
 このうち,調理班は報告会で試食として提供する,3種類のピザを作りました。

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上士幌高校=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が,「『上士幌学』報告会へ準備 上士幌高 試食のピザづくりも」 と伝えています。


 【上士幌】上士幌高校(山崎恒平校長,生徒193人)の3年生が町の文化や産業などを学ぶ選択授業「上士幌学」が16日,同校で開かれた。12月14日午後2時から町生涯学習センター「わっか」で行われる活動報告会に向けて,調理班,活動資料班,PR班の3グループがそれぞれ準備に取り組んだ。

 このうち,調理班は報告会で試食として提供するピザを作った。ピザは町内の飲食店「ピザとワインの店パピリカ」店主の井上智彦さんの指導を受けながら,ジャガイモとナガイモ,チーズが入った地元産食材を使ったピザ,ジンギスカンとレタスが入ったケバブ風ピザ,白玉や抹茶クリーム,小豆が入りのスイーツピザの3種類を作った。加えて,タウシュベツ川橋梁(きょうりょう)をイメージしたパウンドケーキも作った。

-略-

(川野遼介)



以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年11月18日19時30分の記事の記事

音更高校でデートDV防止啓発

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音更高校=2017年2月撮影

 11月9日,「国際ソロプチミストおとふけ」は,音更高校で, デートDV防止の啓発活動 を行いました。
 所属する北日本リジョンの国際統一行動に合わせた取り組みで,音更高生徒会の役員6人が参加しました。

 十勝毎日新聞が,「高校生にデートDV防止呼び掛け ソロプチおとふけ」 と伝えています。


 【音更】国際ソロプチミストおとふけ(棟方惠理子会長)は9日,音更高校(鈴木淳校長,生徒459人)で,デートDV(交際中の若いカップルの間で起こる暴力)防止の啓発活動を行った。

 所属する北日本リジョンの国際統一行動に合わせた取り組み。棟方会長や北村和子プログラム委員長ら会員5人が同校を訪れた。

 生徒会(鈴木茉穂会長)の役員6人が参加。北村委員長が「デートDVをなくすための思いを自由に書いて」と語り掛け,生徒は配られた台紙に「束縛禁止」「お互いを大切にする心」「みんな対等 暴力だめ」など思い思いのメッセージを書き込んだ。

-略-

(鈴木裕之)



以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年11月10日23時00分の記事の記事

帯広工業高生がタンチョウ給餌場を設置

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参考写真:群れているタンチョウ
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%A6

 11月16日,帯広工業高校環境土木科の2年生40人は,幕別と音更町の十勝川流域5カ所に,越冬するタンチョウのため 給餌場の設置作業 給餌場の設置作業 を行いました。
 十勝川の環境を考えてもらうため高校生と共同で,千代田新水路付近や十勝川温泉などに設置しました。

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十勝川白鳥大橋=2016年11月撮影

 十勝毎日新聞が,「タンチョウ給餌場を設置 帯工高生徒が十勝川流域に」 と伝えています。


 【幕別・音更】帯広工業高校環境土木科の2年生40人は16日,幕別と音更町の十勝川流域5カ所に,越冬するタンチョウのため給餌場を設置した。

 給餌場は,市民団体の十勝川中流部市民協働会議(柳川久代表)が2009年から設置。同会議は,特別天然記念物タンチョウをウイルスなどによる大量死から守るため環境省が進める「越冬地分散事業」に協力している。

 十勝川の環境を考えてもらうため高校生と共同で,千代田新水路付近や十勝川温泉などに設置した。生徒は餌のデントコーンを入れたバケツを囲むようにパイプでやぐらを組み,むしろをかぶせた。作業中にタンチョウや天然記念物のオオワシ,オジロワシの姿も見られ,生徒は歓声を上げていた。給餌場は来年3月まで設置する予定。

-略-

(池谷智仁)



以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年11月16日18時00分の記事の記事

本別高生,京都でマチをPR

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参考写真:京都タワー(京都駅烏丸口から)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC

 11月1日,本別高校の2年生32人が,見学旅行先の京都タワー前で 本別町のPR活動 に取り組みました。
 「豆の町・ほんべつ」ののぼりを立て,通行人に本別町特産「キレイマメ」と移住案内のチラシを配り,「本別」をアピールしました。

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キレイマメ=2017年6月撮影

 十勝毎日新聞が,「京都見学旅行でマチPR 本別高」 と伝えています。


 【本別】本別高校(佐藤渉校長,生徒117人)の2年生32人が見学旅行先の京都タワー前で,町のPR活動に取り組んだ。通行人に町特産「キレイマメ」と移住案内のチラシを配り,「本別」をアピールした。

 見学旅行は10月31から11月3日,京都,奈良,大阪を巡った。PR活動は1日に実施。「豆の町・ほんべつ」ののぼりを立て,背中に「HONBETSU」と書かれたピンク色のジャンパーを着込んで町が用意した「キレイマメ」の素焼き黒豆のサンプルと移住案内など町の紹介文を載せたチラシ200組を通行人に配った。受け取った人の中には,本別や浦幌出身の人もいたという。

-略-

(木村仁根)



以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年11月15日15時30分の記事の記事

帯広北高演劇部が全道大会出演

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参考写真:苫小牧市民会館
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%AB%E5%B0%8F%E7%89%A7%E5%B8%82%E6%B0%91%E4%BC%9A%E9%A4%A8
 
 帯広北高校演劇部が,11月17~19日に苫小牧市民会館で開かれる 全道高校演劇発表大会に出場 します。
 11月9日には全道大会で上演する「青春ポイント」を帯広市民文化ホールで公開し,多くの来場者が訪れました。
 帯広北高演劇部は,今年度の地区大会で最優秀賞を受賞し,6年ぶりに全道大会出場を決めました。

帯広北高校1702 (1)
帯広北高校=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が,「帯広北高演劇部が全道大会前公演 17日から苫小牧で」 と伝えています。


 帯広北高校演劇部(太田愛美部長,部員5人)が17~19日に苫小牧市で開かれる全道高校演劇発表大会に出場する。9日には全道大会で上演する「青春ポイント」を帯広市民文化ホールで公開し,多くの来場者が訪れ,熱演に見入った。

 市民文化ホールの支援事業で実施。同校演劇部は今年度,地区大会で最優秀賞を受賞し6年ぶりに全道大会出場を決めた。

 劇中の「青春ポイント」は友情や恋愛など“青春のような”ことをすると,一人ひとりの生徒にポイントが加算されていく制度のこと。成績や大学入試にも影響があり,生徒は試行錯誤しながらポイント稼ぎに打ち込んでいくというストーリー。脚本は顧問の加藤真紀子教諭が執筆し,他部から2人が助っ人に入った。

-略-

(松田亜弓)



以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年11月15日10時30分の記事の記事

柏葉高の町さん,将棋新人戦で全国進場権

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参考写真:将棋の盤と駒
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%86%E6%A3%8B

 11月2日,道高校文化連盟主催の全道高校将棋新人大会が札幌市で行われ,帯広柏葉高校将棋部で2年の町 竜之介さんが準優勝に輝き,上位2枠の 全国大会出場権を手に しました。
 十勝勢の全国出場は3年ぶりで,全国大会は来年1月に静岡県浜松市で開かれます。

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帯広柏葉高校=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が,「帯広柏葉高の町さん,将棋新人戦で全国大会へ」 と伝えています。


 道高校文化連盟主催の全道高校将棋新人大会(2日・札幌市)で,帯広柏葉高将棋部の町(まち)竜之介さん(2年)が準優勝に輝き,上位2枠の全国大会出場権を手にした。十勝勢の全国出場は3年ぶり。町さんは「個人戦での全国は自身初めて。万全の体制で臨みたい」と話している。

 男子個人戦には支部予選を通過した32人が出場。スイス式トーナメントでそれぞれ6局行い,得点数を競った。町さんは昨年も十勝代表で挑んだが,3勝3敗で上位に入れなかった。

 今大会は初めの3局を快勝。4局目となった今大会優勝者・武沢涼介さん(滝川高)との対局は序盤優勢で進んだが,自らのミスで勝ちを逃した。

-略-

 全国大会は来年1月に静岡県浜松市で開かれる。

-略-

(松田亜弓)




以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年11月11日9051時分の記事の記事

音更高校でデートDV防止啓発

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音更高校=2015年8月撮影

 11月9日,「国際ソロプチミストおとふけ」は,音更高校で, デートDV防止の啓発活動 を行いました。
 所属する北日本リジョンの国際統一行動に合わせた取り組みで,音更高生徒会の役員6人が参加しました。

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音更高校=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が,「高校生にデートDV防止呼び掛け ソロプチおとふけ」 と伝えています。


 【音更】国際ソロプチミストおとふけ(棟方惠理子会長)は9日,音更高校(鈴木淳校長,生徒459人)で,デートDV(交際中の若いカップルの間で起こる暴力)防止の啓発活動を行った。

 所属する北日本リジョンの国際統一行動に合わせた取り組み。棟方会長や北村和子プログラム委員長ら会員5人が同校を訪れた。

 生徒会(鈴木茉穂会長)の役員6人が参加。北村委員長が「デートDVをなくすための思いを自由に書いて」と語り掛け,生徒は配られた台紙に「束縛禁止」「お互いを大切にする心」「みんな対等 暴力だめ」など思い思いのメッセージを書き込んだ。

-略-

(鈴木裕之)



以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2017年11月10日23時00分の記事の記事