公立高推薦・連携入試,699人内定

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帯広三条高校=2017年2月撮影

 2月21日,道教委は 2018年度公立高校入試の推薦・連携型入試の 合格内定者状況 を発表し,十勝管内では,14校で計699人が希望の春を手にしました。
 推薦入試では,普通科は出願者213人に対し帯広三条高校の48人をはじめ計147人,職業科は同522人に対し帯広南商業高校の100人をはじめ計429人,総合科は同57人に対し57人が内定しました。
 また,連携型入試は,中高一貫教育を進める鹿追高校と広尾高校が,町内中学生を対象に実施し,出願者全員が内定しました。

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広尾高校=2016年5月

 十勝毎日新聞が,「699人が合格内定 公立高推薦・連携型入試」 と伝えています。


 道教委は21日,2018年度公立高校入試の推薦・連携型入試の合格内定者状況を発表した。十勝管内では,14校で計699人が希望の春を手にした。

 管内公立高校の推薦・連携型入試は14日に行われた。

 推薦入試では,普通科は出願者213人に対し147人,職業科は同522人に対し429人,総合科は同57人に対し57人が内定した。連携型入試は,中高一貫教育を進める鹿追と広尾が町内中学生を対象に実施し,出願者全員が内定した。

-略-

 一般入試の学力検査は3月6日,合格発表は16日。

(池谷智仁)



以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2018年02月21日13時37分の記事の記事
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