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帯広農業高校で花苗販売会

吸音ベゴニアW
参考写真:球根ベゴニア
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%90%83%E6%A0%B9%E3%83%99%E3%82%B4%E3%83%8B%E3%82%A2

 5月1日, 帯広農業高校の「花苗販売会」 が,校内の温室で開かれます。
 農業科学科の生徒が露地やハウスで花苗を栽培しており,販売会では生徒が販売も担当します。
 生徒の一押しは,色鮮やかでバラのような花が特徴的な「球根ベゴニア」です。

帯広農業高1206(2)
帯広農業高校=2012年6月撮影

 十勝毎日新聞が,「私たちが育てた苗見に来て 1日に帯広農業高校で花苗販売会」 と伝えています。


 帯広農業高校(二木浩志校長,生徒595人)の「花苗販売会」が5月1日,同校敷地内の温室で開かれる。農業科学科の生徒が育てた花苗を販売する。

 露地やハウスで花苗を栽培しており,販売会では生徒が販売も担当する。お金のやりとりを自ら行うことも目的の一つ。毎年楽しみに訪れる地域住民もいる。

 生徒の一押しは,球根ベゴニア。色鮮やかでバラのような花が特徴的。一鉢400円で販売する。鉢植えやポット苗など約1万7000点を,低価格で用意している。

-略-

(細谷敦生)



以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2018年04月30日17時分の記事の記事
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